TagBeeの活用モデル紹介
RFID技術と無線通信技術を融合した新発想RFIDコミュニケーション端末「TagBee」は、13.56MHzのRFID通信機能と2.45GHzの無線通信手段によってインフラレスでパッシブ型非接触ICカードに無線遠隔アクセス可能なネットワークを提供します。
TagBeeの特長を生かすことで実現可能な活用モデルをご紹介いたします。
活用モデル紹介その3
せり・オークションシステム
双方向コミュニケーション機能を活かし、せり・オークション等の入札用端末として活用
活用モデル紹介その4
入退室管理
小型、ワイヤレスという 特長を生かし、環境を選ばず設置コストのかからないデータ登録端末として活用。汎用入出力によってドアセキュリティと連動。
活用モデル紹介その5
ローカルエリア・ポイントサービス
小型、ワイヤレスという 特長を生かし、環境を選ばず設置コストのかからないデータ登録端末として活用
活用モデル紹介その6
児童安否確認メールサービス
小型、ワイヤレスという 特長を生かし、環境を選ばず設置コストのかからないデータ登録端末として活用



